営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -3563万
- 2015年6月30日
- 2736万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 米国子会社につきましては、工場建物の工事をほぼ完了し、生産設備の搬入、設置工事を進めました。また、工場稼働後の速やかな売上拡大を図るべく、現地生産を前提とした商品サンプルを多数作成し、全米各地で見込みユーザーに対する提案を積極的に行いました。2015/08/11 9:15
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては、1,601百万円(前年同四半期比16.4%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益が27百万円(前年同四半期は営業損失35百万円)、経常利益は34百万円(前年同四半期は経常損失49百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失51百万円)となりました。
(2)財政状態の分析