営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1565万
- 2017年6月30日
- 3235万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況の中で当社グループは、「業務の高付加価値化、差別化による高収益構造の構築」の方針のもと、新たな中期3か年経営計画初年度として、引き続き業務用調味料市場の開拓、拡大に注力するとともに、生産性の向上に向けて、人材の育成や原価管理の強化に注力してまいりました。2017/08/10 9:08
当社グループは「食品製造事業」のみを報告セグメントとしており、当第1四半期連結累計期間の連結業績は以下のとおりです。売上高は増収、営業利益及び経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失計上ですが、損失額が縮小される結果となりました。
①売上高