売上高
連結
- 2019年3月31日
- 102億1911万
- 2020年3月31日 +8.45%
- 110億8232万
個別
- 2019年3月31日
- 93億9000万
- 2020年3月31日 +5.95%
- 99億4899万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/11/16 15:56
(累計期間) 第1四半期連結累計期間自 2019年4月1日至 2019年6月30日 第2四半期連結累計期間自 2019年4月1日至 2019年9月30日 第3四半期連結累計期間自 2019年4月1日至 2019年12月31日 第57期当連結会計年度自 2019年4月1日至 2020年3月31日 売上高(千円) 2,593,476 5,409,918 8,588,681 11,082,323 税金等調整前四半期(当期)純利益又は四半期(当期)純損失(△)(千円) 7,008 37,477 265,883 △208,507 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは地域別のセグメントで構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。2020/11/16 15:56
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理方法と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/11/16 15:56
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2020/11/16 15:56 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、成長戦略として国内の業務用調味料市場の開拓、拡大に注力する一方、海外事業に積極的な取組みを行っております。2020/11/16 15:56
国内事業につきましては、好調な売上高の拡大に対応し、生産能力強化のための人材採用・生産設備の増強を図るとともに、中長期的な成長を目指し、採用した人材の教育はもとより社員の意識・旧来型の関連業務を構造的に変革し、生産性の向上を実現する高収益構造の構築を最優先課題として取り組んでまいります。
また、海外事業につきましては、当社グループの将来を担う柱として、2015年9月に子会社WAKOU USA INC. が米国加州で工場を稼働させてから当期が通年稼働の4年目となりました。ラーメンスープ関連製品をメインに、北米を中心とした業務用調味料市場に対して積極的な事業展開を図っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2020/11/16 15:56
(売上高)
売上高は11,082百万円(前年同期比8.4%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/11/16 15:56
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/11/16 15:56
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高売上高仕入高 82,581千円113,675 145,425千円106,088