建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 761万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 9億425万
個別
- 2016年3月31日
- 707万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 8億9946万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/06/29 13:07
建物 千葉営業所 倉庫ひさし 12,964千円 機械及び装置 鳥栖工場 厚焼玉子焼成機 23,374 工具、器具及び備品建設仮勘定 千葉営業所つくば工場(仮称) プレハブ庫工場建屋一式 36,900809,895 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2017/06/29 13:07
当社グループ(当社および連結子会社)では、『経営基盤の拡大』と『新事業の成長』をテーマとした第10次中期経営計画の2年目をスタートさせ、「営業基盤の拡充と市場開拓」、「商品の研究開発と技術開発、およびマーケティング力の強化」、「利益構造の改革」、「全社供給体制の強化と効率化」、「経営効率・経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開しており、当連結会計年度は、総額で963百万円(建設仮勘定を除く本勘定振替ベース)の設備投資を実施いたしました。
営業部門におきましては、販売拠点の整備として、千葉営業所の新規開設に73百万円、北九州営業所の冷凍冷蔵庫更新等に53百万円、熊本営業所の冷凍冷蔵庫拡充等に20百万円の投資を実施いたしました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ409百万円増加し、10,009百万円となりました。主な増減要因は、現金及び預金の増加170百万円、その他に含まれる為替予約の増加152百万円、受取手形及び売掛金の増加121百万円、商品及び製品の減少45百万円、原材料及び貯蔵品の減少32百万円などであります。2017/06/29 13:07
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,010百万円増加し、9,967百万円となりました。これは、減価償却の進行に伴う減少要因はありましたが、有形固定資産において、千葉営業所の新設による増加に加え、新工場建設などにより、建設仮勘定が大幅に増加したためであります。
(負債)