支払手形
個別
- 2020年3月31日
- 1億1998万
- 2021年3月31日 -20.48%
- 9541万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2021/06/29 12:46
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 支払手形及び買掛金 10,000千円 10,000千円 短期借入金 3,002,860 2,260,000 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ936百万円減少し10,517百万円となりました。2021/06/29 12:46
流動負債は、前連結会計年度末に比べ757百万円減少し8,945百万円となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金の増加131百万円、未払法人税等の増加107百万円、未払金の増加65百万円、ポイント引当金の計上62百万円、短期借入金の減少1,289百万円などであります。なお、ポイント引当金は将来使用されると見込まれる金額を合理的に見積もることが可能となったことに伴い、当連結会計年度より計上しております。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ179百万円減少し1,572百万円となりました。主な増減要因は、リース債務の増加120百万円、長期借入金の減少258百万円、長期未払金の減少50百万円などであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2021/06/29 12:46
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが3ヵ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、その大半を先物為替予約を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした先物為替予約取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (5)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。