- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,320,006千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,307,759千円及び棚卸資産の調整額△12,247千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/08 9:27- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,164,906千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,172,534千円及び棚卸資産の調整額7,628千円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/08 9:27 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,148千円減少し、販売費及び一般管理費は1,093千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ18,055千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は57,169千円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/02/08 9:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費につきましては、売上高の増加に伴い変動費が増加したものの、経費執行の抑制などにより、前年同四半期に比べ大幅に減少いたしました。
これらの結果、外部顧客への売上高は30,521百万円(前年同四半期比8.2%増加)となりましたが、セグメント利益(営業利益)は991百万円(前年同四半期比22.8%減少)にとどまりました。
なお、北米での販路拡大に向け、2021年7月6日付でアメリカ合衆国ロサンゼルスに販売拠点となる連結子会社AHJIKAN FOODS,INC.を設立しております。
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