営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 36億4200万
- 2020年12月31日 +1.35%
- 36億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、ヨーグルト製品が前年実績を上回りましたが、惣菜製品、豆製品、昆布製品、デザート製品が前年実績を下回ったことから、493億93百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。2021/02/05 10:04
利益面では、材料費及び人件費等の減少により売上原価率が改善したことから、営業利益は36億91百万円(前年同四半期比1.4%増)、経常利益は40億39百万円(前年同四半期比2.4%増)となりましたが、前第3四半期連結累計期間に特別利益として計上した投資有価証券売却益の影響が大きく、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億55百万円(前年同四半期比11.3%減)となりました。
製品分類別の販売状況は、次のとおりであります。