建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 161億4000万
- 2023年3月31日 -4.88%
- 153億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/27 13:22
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 2年~47年 機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2023/06/27 13:22
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 固定資産売却損 建物及び構築物 -百万円 34百万円 土地 231百万円 57百万円 固定資産除却損 建物及び構築物 31百万円 30百万円 機械装置及び運搬具 92百万円 34百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/27 13:22
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 7百万円 72百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/27 13:22
2 当期減少額欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物 鳴尾工場 改修工事(兵庫県西宮市) 89百万円 機械及び装置 鳴尾工場 設備購入(兵庫県西宮市) 232百万円 - #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2023/06/27 13:22
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 193 173 ㈱奥村組 60,600 60,600 当社工場・建物の建設工事等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るために継続して保有しております。 有 189 179
(注)1 特定投資株式には、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄も含め、当社が保有する全銘柄について記載しております。なお、特定投資株式にみなし保有株式はありません。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)2 定量的な保有効果につきましては、記載が困難であります。保有の合理性は、定性項目として取引関係の有無、当社株式の保有の有無、保有目的、定量項目として株式評価損益・年間受取配当金額、直近の取引金額により検証しております。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2023/06/27 13:22
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(百万円) 北海道千歳市 事業用資産 建物及び構築物 99 機械装置及び運搬具 506 工具、器具及び備品 13 無形固定資産 0 その他 3
営業活動から生じる将来キャッシュ・フローが継続してマイナス、又は継続してマイナスの見込みである資産に関して減損損失を認識しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/27 13:22
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 2年~47年 機械及び装置 2年~17年
(2)無形固定資産