- 2908
- 2026/09/10
- 時価
- 484億円
- PER 予
- 37.02倍
- 2010年以降
- 12.41-57.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.6-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 1.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/07 10:00
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)売上高(百万円) 惣菜製品 9,672 昆布製品 7,549 豆製品 4,365 ヨーグルト製品 3,313 デザート製品 1,597 その他製品 966 顧客との契約から生じる収益 27,466 その他の収益 - 外部顧客への売上高 27,466
売上高(百万円) 惣菜製品 9,447 昆布製品 7,803 豆製品 4,590 ヨーグルト製品 3,427 デザート製品 1,781 その他製品 1,004 顧客との契約から生じる収益 28,055 その他の収益 - 外部顧客への売上高 28,055 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当グループにおきましては、経営計画に基づき、市場が縮小傾向にある煮豆製品の再浮上と昆布製品のさらなる強化等に取り組みました。2024/11/07 10:00
販売面では、昆布製品、豆製品、デザート製品、ヨーグルト製品が伸長し、売上高は280億55百万円(前年同中間期比2.1%増)となりました。
利益面では、積極的な広告宣伝投資により物量を高めて利益を増加する方針としましたが、値引きや販売奨励金等の負担も増えたため、販売増加の効果は限定的なものになりました。また、材料費や労務費の上昇、物流費の高騰、日配惣菜や通信販売の苦戦等により収益性が低下し、営業利益は2億57百万円(前年同中間期比61.0%減)、経常利益は4億49百万円(前年同中間期比46.3%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億78百万円(前年同中間期比34.7%減)となりました。