構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 9億3400万
- 2025年3月31日 -9.31%
- 8億4700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/20 14:31
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 2年~47年 機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2025/06/20 14:31
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 4百万円 9百万円 機械装置及び運搬具 19百万円 22百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2025/06/20 14:31
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(百万円) 横浜工場(神奈川県横浜市) 事業用資産 建物及び構築物 311 機械装置及び運搬具 18
営業活動から生じる将来キャッシュ・フローが継続してマイナス、又は継続してマイナスの見込みである資産に関して帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。