無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 7億1300万
- 2026年3月31日 +23.42%
- 8億8000万
個別
- 2025年3月31日
- 7億200万
- 2026年3月31日 -23.08%
- 5億4000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/06/24 10:03
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2026/06/24 10:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 工具、器具及び備品 0百万円 1百万円 無形固定資産(その他) 7百万円 35百万円 その他 17百万円 56百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2026/06/24 10:03
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(百万円) 工具、器具及び備品 1 無形固定資産 7 その他 3 機械装置及び運搬具 2 無形固定資産 0 合計 557
営業活動から生じる将来キャッシュ・フローが継続してマイナス、又は継続してマイナスの見込みである資産に関して帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/06/24 10:03
前事業年度において、独立掲記していた「無形固定資産」の「特許権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「特許権」1百万円、「その他」129百万円は、「その他」130百万円として組み替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/06/24 10:03
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目 前事業年度 当事業年度 有形固定資産 35,385 34,978 無形固定資産 702 540 投資その他の資産 1,335 1,329
(イ)算出方法 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/24 10:03
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目 前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 36,377 35,223 無形固定資産 713 880 投資その他の資産 1,345 1,329
(イ)算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
(イ)商品
移動平均法
(ロ)製品
総平均法
(ハ)原材料
移動平均法
(ニ)仕掛品
総平均法
(ホ)貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/06/24 10:03建物 2年~47年 機械及び装置 2年~17年