有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/26 9:47
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2014/12/26 9:47
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~47年
構築物 7~60年
機械及び装置 4~12年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/26 9:47 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/26 9:47
- #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2014/12/26 9:47
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 58,805千円 52,626千円 無形固定資産 1,923 1,619 - #6 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2014/12/26 9:47
(1)当該資産除去債務の概要前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 期首残高 18,360千円 13,795千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,543 1,892 時の経過による調整額 △3,797 △2,945
当社は、不動産賃貸借契約に基づく、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しております。なお、資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用計上する方法によっております。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2014/12/26 9:47
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産除却損 15,512千円 13,378千円 震災による損失 270 -