アリアケジャパン(2815)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 18億5115万
- 2009年3月31日 -57.36%
- 7億8938万
- 2010年3月31日 +63.89%
- 12億9371万
- 2011年3月31日 +32.64%
- 17億1603万
- 2012年3月31日 +50.71%
- 25億8623万
- 2013年3月31日 +46.47%
- 37億8809万
個別
- 2008年3月31日
- 22億579万
- 2009年3月31日 -35.22%
- 14億2898万
- 2010年3月31日 +57.87%
- 22億5589万
- 2011年3月31日 +5.59%
- 23億8208万
- 2012年3月31日 +24.59%
- 29億6791万
- 2013年3月31日 +33.05%
- 39億4886万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/06/17 16:21
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益(円) 73.85 55.74 86.61 80.76 - #2 役員報酬(連結)
- 当社の取締役の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の決定権限を有する者は、取締役会より委任された代表取締役社長 白川直樹であり、株主総会で決議された報酬総額の範囲内において担当職務、各期の業績、貢献度を総合的に勘案して決定する権限を有しております。監査等委員の報酬は株主総会で決議された報酬総額の範囲内において、業務分担の状況等を考慮して、監査等委員の協議により決定しております。2026/06/17 16:21
業績連動部分につきましては、対象期間の連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益を評価指標とし、それらの目標達成状況に応じて変動することにしております。
当社は、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を定めており、当該取締役会の決議に際しては、あらかじめ決議する内容について任意の指名・報酬委員会へ諮問し、答申を受けております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026年3月期の単体の売上高は48,207百万円と、2016年3月期(34,479百万円)から約40%増加、連結売上高は66,957百万円と、2016年3月期(46,404百万円)から約44%増加しております。2026/06/17 16:21
また、利益面では、2026年3月期の当社の当期純利益は7,225百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は9,458百万円となっております。
次期もまた当社グループの独自技術と最新設備を最大限に活用し、上記の特色を活かして安定的な収益を確保すべく、全力を尽くします。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2026/06/17 16:21
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税金等調整前当期純利益が13,690百万円(前期比13.1%増加)と増加しており、有形固定資産の取得による支出増により、当連結会計年度末には資金残高は53,641百万円となり、前連結会計年度末より5,317百万円減少(9.0%減少)となりました。
当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/17 16:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 3,990.74円 4,186.12円 1株当たり当期純利益 257.67円 296.96円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。