ソフトウエア
個別
- 2015年3月31日
- 3884万
- 2016年3月31日 +35.72%
- 5272万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~38年
機械及び装置 10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/29 9:21 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 9:21
資産のグルーピングは、エントランスフィー及び遊休資産については各資産をグルーピングの最小単位としており、直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗ごとをグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 海外事業部 エントランスフィー のれん 外食事業部首都圏及び中国地方 直営店等 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用 食料品事業部九州工場 遊休資産 機械及び装置
現在及び今後の経済情勢を鑑み、収益性の著しく低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額62,358千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。