建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 15億7817万
- 2021年3月31日 -3.42%
- 15億2415万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、商標権、ソフトウェア等であります。2021/06/23 9:10
3 建物及び土地の一部を賃借しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/23 9:10
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物(撤去費用含む) 3,104 千円 - 千円 機械及び装置(撤去費用含む) 11,820 千円 7,371 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/23 9:10
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 全社 新本社内装工事等 121,375千円 建物 京鳥ルミネ大宮店 店舗内装工事等 15,882千円 機械及び装置 千葉工場 食品製造機械等 96,833千円 機械及び装置 九州工場 食品製造機械等 17,450千円 工具、器具及び備品 全社 新本社備品等 11,070千円
3 当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 一番どり品川グランパサージュ店他 閉店等に伴う除却 205,233千円 建物 をどりアクアシティお台場店他 減損損失計上 60,799千円 機械及び装置 千葉工場他 除却損計上 7,371千円 - #4 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/23 9:10
資産のグルーピングは、直営店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗をグルーピングの最小単位としております。場所 用途 種類 外食事業部首都圏 直営店等 建物、工具、器具及び備品、長期前払費用
現在及び今後の経済情勢を鑑み、収益性の著しく低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額22,662千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/06/23 9:10
主として工場や外食店舗等の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/23 9:10
建物 7年~38年
機械及び装置 10年