四半期報告書-第58期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
現在及び今後の経済情勢を鑑み、収益性及び時価の著しく低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当第3四半期累計期間における減損損失は60,899千円であり、「外食事業」にて計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
現在及び今後の経済情勢を鑑み、収益性及び時価の著しく低下した資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当第3四半期累計期間における減損損失は60,899千円であり、「外食事業」にて計上しております。