有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、連結営業利益、連結経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期を上回るとともに、期初に策定した利益計画を上回る進捗となりました。2016/02/09 9:24
当第3四半期連結累計期間における連結売上高は50,503百万円(前年同四半期比4,648百万円の増加、10.1%増)、連結営業利益は2,833百万円(前年同四半期比508百万円の増加、21.9%増)、連結経常利益は2,810百万円(前年同四半期比668百万円の増加、31.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,188百万円(前年同四半期比940百万円の増加、75.4%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各報告セグメントの状況は次のとおりであります。