ケンコーマヨネーズ(2915)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 24億1400万
- 2010年12月31日 -4.64%
- 23億200万
- 2011年12月31日 -24.02%
- 17億4900万
- 2012年12月31日 +37.11%
- 23億9800万
- 2013年12月31日 -11.93%
- 21億1200万
- 2014年12月31日 +10.09%
- 23億2500万
- 2015年12月31日 +21.85%
- 28億3300万
- 2016年12月31日 +24.5%
- 35億2700万
- 2017年12月31日 -3.46%
- 34億500万
- 2018年12月31日 -30.07%
- 23億8100万
- 2019年12月31日 +0.34%
- 23億8900万
- 2020年12月31日 -35.45%
- 15億4200万
- 2021年12月31日 -13.16%
- 13億3900万
- 2022年12月31日 -67.44%
- 4億3600万
- 2023年12月31日 +433.49%
- 23億2600万
- 2024年12月31日 +97.33%
- 45億9000万
- 2025年12月31日 -22.35%
- 35億6400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- り、利益改善に向けた取組みを継続して実施してまいります。2024/02/14 9:42
また、当社グループの2024年3月期第3四半期決算が確定したこと、並びに現時点で入手して おります将来予測情報等を踏まえ、2024年2月13日に「2024年3月期 通期連結業績予想の上方修正及び配当予想修正(増配)に関するお知らせ」を公表いたしました。業績予想としましては、2024年3月期通期の連結売上高は87,490百万円、連結営業利益は2,800百万円、連結経常利益は2,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,390百万円と見通しております。
(注)上記の業績予想につきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、原材料価格やエネルギーコストが引き続き高い水準で推移いたしましたが、前連結会計年度より進めてまいりましたマヨネーズ類の価格改定が浸透したことに加えてタマゴ加工品及びサラダ・総菜類の価格改定を実施したこと、また生産効率の向上等の収益改善を進めたことにより前年同四半期比で増益となりました。2024/02/14 9:42
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高は67,103百万円(前年同四半期比4,505百万円の増加、7.2%増)、連結営業利益は2,326百万円(前年同四半期比1,889百万円の増加、432.8%増)、連結経常利益は2,426百万円(前年同四半期比1,961百万円の増加、421.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,651百万円(前年同四半期比1,366百万円の増加、480.5%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各報告セグメントの経営成績は以下のとおりであります。