営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 35億2700万
- 2017年12月31日 -3.46%
- 34億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益につきましては、平成28年8月の北海道における台風被害により、当社でも馬鈴薯をはじめとした原料に起因するコスト上昇要因がありましたが、平成29年秋に収穫されました北海道産新芋の使用が始まり、原料調達コストや生産効率の改善等が進んでおります。また、売上高増加に伴う工場の操業度効果をはじめとした原価低減も進めてまいりました。2018/02/13 9:15
当第3四半期連結累計期間における連結売上高は55,885百万円(前年同四半期比1,509百万円の増加、2.8%増)、連結営業利益は3,405百万円(前年同四半期比122百万円の減少、3.5%減)、連結経常利益は3,444百万円(前年同四半期比115百万円の減少、3.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,393百万円(前年同四半期比128百万円の減少、5.1%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各報告セグメントの状況は次のとおりであります。