2915 ケンコーマヨネーズ

2915
2026/07/02
時価
323億円
PER 予
9.95倍
2011年以降
5.56-58.05倍
(2011-2026年)
PBR
0.68倍
2011年以降
0.49-2.29倍
(2011-2026年)
配当 予
3.57%
ROE 予
6.83%
ROA 予
4.44%
資料
Link
CSV,JSON

ケンコーマヨネーズ(2915)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
16億600万
2009年3月31日 -39.17%
9億7700万
2010年3月31日 +202.05%
29億5100万
2011年3月31日 -6.03%
27億7300万
2012年3月31日 -22.68%
21億4400万
2013年3月31日 +29.57%
27億7800万
2014年3月31日 -12.6%
24億2800万
2015年3月31日 +23.6%
30億100万
2016年3月31日 +14.5%
34億3600万
2017年3月31日 +16.04%
39億8700万
2018年3月31日 +4.67%
41億7300万
2019年3月31日 -25.33%
31億1600万
2020年3月31日 -6.93%
29億
2021年3月31日 -31.86%
19億7600万
2022年3月31日 -18.22%
16億1600万
2023年3月31日 -93.5%
1億500万
2024年3月31日 +999.99%
29億4900万
2025年3月31日 +64.29%
48億4500万
2026年3月31日 -14.24%
41億5500万

個別

2008年3月31日
11億4300万
2009年3月31日 -23.97%
8億6900万
2010年3月31日 +196.43%
25億7600万
2011年3月31日 -4%
24億7300万
2012年3月31日 -26.12%
18億2700万
2013年3月31日 +37.16%
25億600万
2014年3月31日 -20.47%
19億9300万
2015年3月31日 +28.4%
25億5900万
2016年3月31日 +7.58%
27億5300万
2017年3月31日 +5.88%
29億1500万
2018年3月31日 +12.32%
32億7400万
2019年3月31日 -5.1%
31億700万
2020年3月31日 -22.98%
23億9300万
2021年3月31日 -42.71%
13億7100万
2022年3月31日 -59.74%
5億5200万
2023年3月31日
-7億
2024年3月31日
20億600万
2025年3月31日 +94.12%
38億9400万
2026年3月31日 -20.54%
30億9400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△2,058百万円は、セグメント間の債権の相殺消去によるものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 15:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ショップ事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額91百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△1,754百万円は、セグメント間の債権の相殺消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 15:35
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:35
#4 役員報酬(連結)
b.業績連動報酬等に係る業績指標の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
業績連動報酬は、各事業年度の連結営業利益、連結経常利益、税金等調整前当期純利益、 連結ROE、連結ROIC等の目標値に対する達成率に応じて指名報酬委員会が算出し、取締役会に報告のうえで、この額を支給することとしております。
「第69期における業績連動報酬の算出方法」
2026/06/25 15:35
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益につきましては、価格改定の効果は一定程度あったものの、価格改定のタイミングのずれや鶏卵相場の高止まりによる原材料費の増加や販管費の増加、本社移転費用など将来に向けた投資等により前年同期比で減益となりました。
当連結会計年度における連結売上高は92,354百万円(前連結会計年度比651百万円の増加、0.7%増)、連結営業利益は4,155百万円(前連結会計年度比690百万円の減少、14.3%減)、連結経常利益は4,329百万円(前連結会計年度比670百万円の減少、13.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,926百万円(前連結会計年度比576百万円の減少、16.4%減)となりました。
(調味料・加工食品事業)
2026/06/25 15:35

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