ケンコーマヨネーズ(2915)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 15億2800万
- 2011年9月30日 -37.7%
- 9億5200万
- 2012年9月30日 +67.44%
- 15億9400万
- 2013年9月30日 +3.83%
- 16億5500万
- 2014年9月30日 -15.77%
- 13億9400万
- 2015年9月30日 +30.99%
- 18億2600万
- 2016年9月30日 +35.6%
- 24億7600万
- 2017年9月30日 -13.09%
- 21億5200万
- 2018年9月30日 -32.34%
- 14億5600万
- 2019年9月30日 +2.34%
- 14億9000万
- 2020年9月30日 -64.43%
- 5億3000万
- 2021年9月30日 +32.08%
- 7億
- 2022年9月30日 -11.43%
- 6億2000万
- 2023年9月30日 +26.13%
- 7億8200万
- 2024年9月30日 +308.44%
- 31億9400万
- 2025年9月30日 -39.14%
- 19億4400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループとしましては、販売拡大に向けた取組みとともに、原料対策及び構造改革などにより、利益改善に向けた取組みを継続して実施してまいります。2023/11/14 9:45
業績予想としましては当初公表したとおり、2024年3月期通期の連結売上高は87,400百万円、連結営業利益は1,220百万円、連結経常利益は1,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は570百万円と見通しております。
(注)上記の業績予想につきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、原材料価格やエネルギーコストの高騰に対して、前連結会計年度より進めてまいりましたマヨネーズ類の価格改定が浸透したことに加えてタマゴ加工品及びサラダ・総菜類の価格改定を実施したこと、また経費削減等の収益改善を進めたことにより前年同四半期比で増益となりました。2023/11/14 9:45
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高は43,763百万円(前年同四半期比3,013百万円の増加、7.4%増)、連結営業利益は782百万円(前年同四半期比162百万円の増加、26.2%増)、連結経常利益は847百万円(前年同四半期比204百万円の増加、31.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は542百万円(前年同四半期比59百万円の増加、12.4%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間における各報告セグメントの経営成績は以下のとおりであります。