営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 31億9400万
- 2025年9月30日 -39.14%
- 19億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額74百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2025/11/14 16:49
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ショップ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額45百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/14 16:49 - #3 事業等のリスク
- 当社グループとしましては、「売るべき商品」を明確にした商品統廃合を行い、利益を確保できる商品の販売を促進していきます。また、生産効率の改善や集約生産等を行い、工場経費の圧縮と管理コストの削減を進め、増収増益を目指してまいります。2025/11/14 16:49
通期の業績予想につきましては、2025年5月12日に公表した数値を修正し2025年11月14日に公表しております。修正後の2026年3月期通期の連結売上高は92,800百万円、連結営業利益は3,800百万円、連結経常利益は3,950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,470百万円と見通しております。
(注)上記の業績予想につきましては、本半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、売上高の減少による影響に加え、原材料費、人件費、物流費などの上昇分に対する価格改定のタイミングのずれや、鶏卵相場の高止まりにより原材料費が増加し、前年同期比で減益となりました。2025/11/14 16:49
当中間連結会計期間の経営成績は、連結売上高は45,941百万円(前年同期比513百万円の減少、1.1%減)、連結営業利益は1,944百万円(前年同期比1,250百万円の減少、39.1%減)、連結経常利益は2,004百万円(前年同期比1,267百万円の減少、38.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,245百万円(前年同期比1,001百万円の減少、44.6%減)となりました。
当中間連結会計期間における各報告セグメントの経営成績は以下のとおりであります。