営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 23億8100万
- 2019年12月31日 +0.34%
- 23億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益につきましては、新生産拠点である静岡富士山第2工場(新築)及び西日本工場(増築)の稼働に伴う固定費の増加がありましたが、売上高と同様に前連結会計年度より稼働を開始した株式会社ダイエットクック白老及び株式会社関東ダイエットクック神奈川工場の収益改善が進んだことにより増益となりました。2020/02/12 9:32
当第3四半期連結累計期間における連結売上高は57,335百万円(前年同四半期比434百万円の増加、0.8%増)、連結営業利益は2,389百万円(前年同四半期比7百万円の増加、0.3%増)、連結経常利益は2,480百万円(前年同四半期比78百万円の増加、3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,709百万円(前年同四半期比276百万円の増加、19.3%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における各報告セグメントの経営成績は以下のとおりであります。