- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
2020/11/13 16:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ショップ事業、海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△47百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/13 16:44 - #3 事業等のリスク
また、2020年8月11日の「2021年3月期業績予想の公表に関するお知らせ」で公表いたしました連結業績予想に変更はありません。
業績予想としましては、第2四半期は売上高が前年同期比で11%強減少したものの、第3四半期以降の経済活動に対する改善が徐々に進むことを前提に、通期の売上高の減少幅は前期比で10%以内まで回復すると見込んでおり、2021年3月期通期で連結売上高は68,000百万円、連結営業利益は2,100百万円、連結経常利益は2,040百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,320百万円と見通しております。
(注)上記の業績予想につきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
2020/11/13 16:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益につきましては、売上高の減少幅縮小に伴い工場の稼働率は、回復傾向にあります。また、事業計画の見直しや活動経費削減等の収益確保に向けた取り組みを進めてまいりましたが、売上高減少の影響が大きく、前年同四半期比で減益となりました。売上高及び工場の稼働率対策に加えて、引き続き固定費圧縮等の収益改善を進めてまいります。
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高は33,533百万円(前年同四半期比4,233百万円の減少、11.2%減)、連結営業利益は530百万円(前年同四半期比959百万円の減少、64.4%減)、連結経常利益は623百万円(前年同四半期比966百万円の減少、60.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は422百万円(前年同四半期比682百万円の減少、61.8%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間における各報告セグメントの経営成績は以下のとおりであります。
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