- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△80百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2021/08/11 9:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ショップ事業、海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△80百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/08/11 9:43 - #3 事業等のリスク
当社グループとしましては、販売拡大に向けた取り組みとともに、原料対策および構造改革などにより、利益改善に向けた取り組みを継続して実施してまいります。
業績予想としましては当初公表したとおり、2022年3月期通期で連結売上高は73,200百万円、連結営業利益は1,430百万円、連結経常利益は1,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,050百万円と見通しております。
(注)上記の業績予想につきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。
2021/08/11 9:43- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益につきましては、原料価格高騰による収益減少要因がありましたが、売上高増加に伴う工場の稼働率向上や経費削減等の収益改善を進めた結果、前年同四半期比で増益となりました。
当第1四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高は18,282百万円(前年同四半期比2,563百万円の増加、16.3%増)、連結営業利益は403百万円(前年同四半期は55百万円の連結営業損失)、連結経常利益は415百万円(前年同四半期は36百万円の連結経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は274百万円(前年同四半期は53百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間における各報告セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。
2021/08/11 9:43