- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△79百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
2022/11/14 17:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ショップ事業、海外事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/14 17:01 - #3 事業等のリスク
また、2023年3月期の連結業績予想につきましては、外国為替市場における円安の進行やウクラ イナ情勢などの地政学的リスク等、経済情勢が不透明な状態であることに加え、当社の主原料であ る食用油をはじめとする原材料価格やエネルギーコストの動向など、現時点では当社グループの業 績に与える影響額を算出することが極めて困難であることから未定としておりました。
しかし、当社グループの2023年3月期第2四半期決算が確定したこと、並びに現時点で入手して おります将来予測情報等を踏まえ、連結業績予想を公表しております。業績予想としましては、2023年3月期通期で連結売上高は80,700百万円、連結営業利益は326百万円、連結経常利益は370百万円と見通しております。
(注)上記の業績予想につきましては、本四半期報告書提出日現在において入手可能な情報に基づ いて作成したものであり、実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる結果となる可 能性があります。
2022/11/14 17:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(利益)
利益につきましては、円安の進行などにより原材料価格やエネルギーコストの上昇がさらに進んだことに対して、マヨネーズ類をはじめとした価格改定や売上高増加に伴う工場の稼働率向上、また経費削減等の収益改善を進めてまいりましたが、前年同四半期比で連結営業利益及び連結経常利益は減益となりました。
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、連結売上高は40,750百万円(前年同四半期比3,263百万円の増加、8.7%増)、連結営業利益は620百万円(前年同四半期比79百万円の減少、11.4%減)、連結経常利益は642百万円(前年同四半期比57百万円の減少、8.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は482百万円(前年同四半期比25百万円の増加、5.7%増)となりました。
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