無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 14億4500万
- 2026年3月31日 -16.96%
- 12億
個別
- 2025年3月31日
- 14億2700万
- 2026年3月31日 -17.59%
- 11億7600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しており、主な耐用年数は以下のとおりであります。
なお、定期賃貸借契約による建物上の建物附属設備につきましては、定期賃貸借契約期間を
耐用年数とした定額法によって償却しております。
建物及び構築物…………10~42年
機械装置及び運搬具……5~10年2026/06/25 15:35 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額2026/06/25 15:35
(4)資産をグループ化した方法種類 金額 土地 17百万円 無形固定資産 0百万円 計 184百万円
当社連結企業群は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行っております。なお、使用用途の変更、廃止又は解体の決定により遊休状態となり、将来の用途が見込まれない場合には、当該資産を個別の資産グループとして減損の認識及び測定を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/25 15:35
投資活動の結果使用した資金は、2,706百万円(前連結会計年度比1,644百万円の増加)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出2,660百万円、無形固定資産の取得による支出114百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 設備投資等の概要
- 主な内容は、「調味料・加工食品事業」セグメントにおける生産能力の増強や東京本社移転など将来に向けた投資であります。2026/06/25 15:35
なお、設備投資額には有形固定資産のほか、無形固定資産を含んでおります。
また、「総菜関連事業等」セグメントにおける工場閉鎖等に伴い、固定資産除却損及び固定資産の減損損失を計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具……5~10年2026/06/25 15:35
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置及び運搬具…5~10年2026/06/25 15:35
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。