- 2917
- 2026/09/29
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.55倍
- 2010年以降
- 赤字-52.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.3-0.57倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.12%
- ROE 予
- 1.68%
- ROA 予
- 0.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
大森屋(2917)の研究開発費 - 食品製造販売事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年9月30日
- 3900万
- 2020年9月30日 +5.13%
- 4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2025/12/22 9:41
当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」のみであり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2025/12/22 9:41
前連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 研究開発費 50,729 千円 47,914 千円 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/22 9:41
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱商事株式会社 3,308,694 食品製造販売事業 伊藤忠商事株式会社 3,178,467 食品製造販売事業 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025年9月30日現在2025/12/22 9:41
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 食品製造販売事業 152 (201)
2 従業員数の欄の( )書は外書で、臨時従業員(パートタイマー及び嘱託)の年間平均雇用人員であります。 - #5 研究開発活動
- 海苔製品においては、海苔市場でご好評いただいている「バリバリ職人」と異なる“サクフワ”食感の「サクサク職人」を発売いたしました。2025/12/22 9:41
なお、当連結会計年度に支出いたしました研究開発費は、47百万円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の連結売上高は、16,511百万円(前期比1.3%増)となり、利益面では、原材料費および経費が増加したことにより、営業損失は66百万円(前期は営業利益269百万円)、経常損失は98百万円(前期は経常利益273百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は73百万円(前期は純利益179百万円)となり、ROE(自己資本利益率)は△0.6%となりました。2025/12/22 9:41
なお、当社グループにおける報告セグメントは主として「食品製造販売事業」であり、開示情報としての重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。
売上高を品目別に分類しますと、価格改定を行ったことにより、家庭用海苔につきましては、売上高は6,200百万円(前期比5.9%増)と増加はしたものの、進物品につきましては、売上高は574百万円(前期比3.8%減)となり、ふりかけ等につきましては、売上高は2,120百万円(前期比0.1%減)となりました。業務用海苔につきましては、おにぎり等の価格上昇による需要減により、売上高7,500百万円(前期比1.1%減)となりました。その他につきましては、売上高は114百万円(前期比21.0%減)となりました。