2917 大森屋

2917
2026/03/18
時価
46億円
PER 予
23.07倍
2010年以降
赤字-52.16倍
(2010-2025年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.3-0.57倍
(2010-2025年)
配当
1.1%
ROE 予
1.69%
ROA 予
0.87%
資料
Link
CSV,JSON

四半期報告書-第59期第2四半期(平成24年1月1日-平成24年3月31日)

【提出】
2012年5月14日 10:07
【資料】
四半期報告書-第59期第2四半期(平成24年1月1日-平成24年3月31日)
【閲覧】

個別損益計算書

(個別)売上高 3.9%減 84億818万、当期純利益 25.36%減 7849万

6ヶ月(2010/10/1~2011/3/31)

売上高
87億4923万
営業利益
2億402万
経常利益
2億1047万
当期純利益
1億516万

6ヶ月(2011/10/1~2012/3/31)

売上高 -3.9%
84億818万
営業利益 -31.4%
1億3995万
経常利益 -30.38%
1億4653万
当期純利益 -25.36%
7849万

個別貸借対照表

(個別)資産 1.91%増 124億63万、株主資本 0.25%減 93億4589万

2011年9月30日

資産
121億6794万
純資産
93億8445万
株主資本
93億6931万
利益剰余金
75億3155万

2012年3月31日

資産 +1.91%
124億63万
純資産 -0.16%
93億6952万
株主資本 -0.25%
93億4589万
利益剰余金 -0.31%
75億851万
短期借入金
2億

個別キャッシュ・フロー計算書

(個別)営業活動によるキャッシュ・フロー 赤字拡大 -21億7334万

6ヶ月(2010/10/1~2011/3/31)

営業活動によるキャッシュ・フロー
-12億9566万
投資活動によるキャッシュ・フロー 資金投入
-3147万
財務活動によるキャッシュ・フロー 資金調達
9871万

6ヶ月(2011/10/1~2012/3/31)

営業活動によるキャッシュ・フロー 赤拡
-21億7334万
投資活動によるキャッシュ・フロー 資金投入
-1億7626万
財務活動によるキャッシュ・フロー 資金調達
9801万

現金等

2011年3月31日
13億9007万
2011年9月30日
28億5223万
2012年3月31日 -78.9%
6億168万

個別株主資本等変動計算書

(個別)利益剰余金 0.31%減 75億851万、株主資本 0.25%減 93億4589万

2011年9月30日

資本金
8億1434万
資本剰余金
10億4387万
利益剰余金
75億3155万
株主資本
93億6931万
純資産
93億8445万

2012年3月31日

資本金 ±0%
8億1434万
資本剰余金 ±0%
10億4387万
利益剰余金 -0.31%
75億851万
株主資本 -0.25%
93億4589万
純資産 -0.16%
93億6952万

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。