営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億5099万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社では原料海苔仕入価格高騰によるコスト増を製品価格の値上げによりカバーするべく販売活動を展開するとともに、引き続き製造コストや販売促進費を中心とした経費削減に注力し、経営効率の向上に努めてまいりました。2016/02/12 10:31
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,786百万円となりました。利益面におきましては、営業利益は150百万円、経常利益は157百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円となりました。
なお、当社グループは食品製造事業の単一セグメントであるため、品目別売上高の状況を示すと次のとおりであります。