営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億5986万
- 2018年12月31日 +9.55%
- 2億8467万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社では海苔製品の需要増に応えるべく、製造能力の拡充と効率的な生産活動に注力いたしました。また、海苔以外の新製品開発にも注力し、積極的な販売活動を展開してまいりました。2019/02/14 10:44
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,157百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は284百万円(前年同期比9.5%増)、経常利益は289百万円(前年同期比11.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期にあった投資有価証券売却益(特別利益)が当期はなかったことなどから196百万円(前年同期比19.1%減)となりました。
セグメントの業績につきましては、当第1四半期連結会計期間より記載を省略しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」の「(報告セグメントの変更等に関する事項)」に記載しております。