営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億5114万
- 2019年3月31日 -2.01%
- 2億4609万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社では製造能力の拡充に注力するとともに、物流費、人件費をはじめとするコスト増に対応するべく効率的な生産活動に努めてまいりました。また、海苔以外の新製品開発にも重点を置き、積極的な販売活動を展開してまいりました。2019/05/17 14:59
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は9,438百万円(前年同期比6.5%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は246百万円(前年同期比2.0%減)、経常利益は250百万円(前年同期比0.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期にあった不動産の譲渡による固定資産売却益(特別利益)が当期はなかったことなどから163百万円(前年同期比69.0%減)となりました。
セグメントの業績につきましては、第1四半期連結会計期間より記載を省略しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)」の「(報告セグメントの変更等に関する事項)」に記載しております。