構築物(純額)
個別
- 2019年9月30日
- 1672万
- 2020年9月30日 -5.61%
- 1578万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/12/22 9:42 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/12/22 9:42
前連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 当連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 ―千円 6,015千円 機械装置及び運搬具 0千円 109千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産について、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/12/22 9:42
前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 建物及び構築物 1,291千円 1,291千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2020/12/22 9:42
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/12/22 9:42
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/12/22 9:42