建物(純額)
個別
- 2021年9月30日
- 13億6137万
- 2022年9月30日 -4.46%
- 13億59万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/12/21 9:34
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
②無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/12/21 9:34
前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 8,948 千円 24 千円 機械装置及び運搬具 293 千円 0 千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産について、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2022/12/21 9:34
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 建物及び構築物 1,291 千円 1,291 千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2022/12/21 9:34
建物 本社 旧本社 社屋 12,162千円 土地 本社 旧本社 駐車場 15,000千円 旧本社 土地 9,307千円 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、株主資本の効率的運用及び収益性の追求の観点から、自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標ととらえ、その向上を目指して経営に取り組んでおります。2022/12/21 9:34
当連結会計年度におけるROEは、6.2%と前年同期比3.1ポイント増加し、当初の目標としておりました4.0%も上回る結果となりました。これは、高付加価値製品の販売増により営業利益が改善したことや旧本社土地建物の売却による固定資産売却益(特別利益)の発生により利益額が予想を上回ったことによるものであります。引き続きこの指標について改善されるよう取り組んでまいります。
なお、次期(2023年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高14,180百万円、営業利益340百万円、経常利益350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は220百万円を見込んでおります。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度におきましては、製品の品質向上と製造能力向上を目的とした生産設備の更新など、総額59百万円の設備投資(無形固定資産を含む)を行いました。2022/12/21 9:34
なお、当連結会計年度において旧本社(駐車場を含む)の土地および建物の売却を行い、固定資産売却益417百万円を計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/12/21 9:34
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)