- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/12/21 9:34- #2 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法によっております。
2022/12/21 9:34- #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| その他 | 399 | 千円 | ― | 千円 |
| 計 | 399 | 千円 | ― | 千円 |
2022/12/21 9:34 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| 土地 | ― | 千円 | 417,181 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | ― | 千円 | 49 | 千円 |
| 計 | ― | 千円 | 417,231 | 千円 |
2022/12/21 9:34 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日) | 当連結会計年度
(自 2021年10月1日
至 2022年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 8,948 | 千円 | 24 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 293 | 千円 | 0 | 千円 |
| その他 | 0 | 千円 | 144 | 千円 |
| 計 | 9,242 | 千円 | 168 | 千円 |
2022/12/21 9:34 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/21 9:34 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 有形固定資産について、取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。
2022/12/21 9:34- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/21 9:34- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、株主資本の効率的運用及び収益性の追求の観点から、自己資本利益率(ROE)を重要な経営指標ととらえ、その向上を目指して経営に取り組んでおります。
当連結会計年度におけるROEは、6.2%と前年同期比3.1ポイント増加し、当初の目標としておりました4.0%も上回る結果となりました。これは、高付加価値製品の販売増により営業利益が改善したことや旧本社土地建物の売却による固定資産売却益(特別利益)の発生により利益額が予想を上回ったことによるものであります。引き続きこの指標について改善されるよう取り組んでまいります。
なお、次期(2023年9月期)の連結業績見通しにつきましては、売上高14,180百万円、営業利益340百万円、経常利益350百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は220百万円を見込んでおります。
2022/12/21 9:34- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,060百万円増加し、11,652百万円となりました。これは、現金及び預金が1,384百万円増加した一方、棚卸資産が409百万円減少したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて209百万円減少し、3,126百万円となりました。これは主に、有形固定資産が193百万円、投資有価証券が31百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)
2022/12/21 9:34- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社では、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りは、財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社への影響は、今後の感染状況によってその程度が異なるものの、当期末の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。
2022/12/21 9:34- #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りは、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、今後の感染状況の推移によってその程度が異なるものの、当期末の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。
2022/12/21 9:34- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/21 9:34