有価証券報告書-第68期(令和2年10月1日-令和3年9月30日)
当社は、業績に対応した配当を行うことを基本としつつ、安定配当が継続してできるよう企業体質の強化と、将来の事業展開に備えて内部留保に努めることを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、定時株主総会における剰余金の処分の決議により決定し、期末配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の期末配当金につきましては、上記の基本方針に従い、業績や財政状態等を総合的に勘案し、2021年12月21日開催の定時株主総会の決議により、1株当たり普通配当15円といたしました。
内部留保資金の使途につきましては、経営基盤の充実および今後の事業展開への原資として備えてまいります。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年3月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、定時株主総会における剰余金の処分の決議により決定し、期末配当を行うことを基本方針としております。
当事業年度の期末配当金につきましては、上記の基本方針に従い、業績や財政状態等を総合的に勘案し、2021年12月21日開催の定時株主総会の決議により、1株当たり普通配当15円といたしました。
内部留保資金の使途につきましては、経営基盤の充実および今後の事業展開への原資として備えてまいります。
なお、当社は「取締役会の決議によって、毎年3月31日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2021年12月21日 定時株主総会 | 75,475 | 15 |