純資産
連結
- 2012年2月29日
- 335億2100万
- 2013年2月28日 +10.21%
- 369億4300万
- 2014年2月28日 +5.16%
- 388億4800万
個別
- 2012年2月29日
- 291億3700万
- 2013年2月28日 +7.98%
- 314億6300万
- 2014年2月28日 +1.99%
- 320億8900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (イ)時価のあるもの2014/05/23 15:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/05/23 15:14
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債または資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べて51億6千2百万円増加し、711億4百万円となりました。これは主に有形固定資産の増加によるものです。負債は前連結会計年度末に比べて32億5千7百万円増加し、322億5千5百万円となりました。これは主に未払金、リース債務が増加したことによるものです。2014/05/23 15:14
純資産については前連結会計年度末に比べて19億5百万円増加し、388億4千8百万円となりました。これは主に利益剰余金が増加したことによるものです。
(2)当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/05/23 15:14 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/05/23 15:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/23 15:14
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 31,463 32,089 普通株式に係る純資産額(百万円) 31,463 32,089
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/23 15:14
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 36,943 38,848 普通株式に係る純資産額(百万円) 36,943 38,848