営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 11億9000万
- 2014年5月31日 -5.8%
- 11億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去額であります。2014/07/04 15:51
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品製造設備の販売、人材派遣、業務請負を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△100百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/07/04 15:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、主要顧客であるセブン-イレブンの積極的な出店や、チルド温度帯商品の販売伸長などにより、売上を拡大しました。また、今後の売上増加に対応するため、新設の浦和工場(チルド米飯専用工場)で6月から生産を開始しております。2014/07/04 15:51
この結果、当第1四半期の売上高は503億5千6百万円(前年同期比58億2百万円、13.0%増)となりました。一方、利益面ではパート人件費の増加やエネルギーコストの上昇、香川工場の初期赤字などにより、営業利益は11億2千1百万円(前年同期比6千9百万円、5.8%減)、経常利益は11億6千8百万円(前年同期比5百万円、0.5%減)、四半期純利益は6億7千6百万円(前年同期比2千1百万円、3.1%減)となりました。
セグメントごとの事業概況は、以下のとおりです。