- 2918
- 2026/09/14
- 時価
- 483億円
- PER 予
- 9.91倍
- 2010年以降
- 6.02-81.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.4-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.37%
- ROE 予
- 8.05%
- ROA 予
- 3.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 50億3500万
- 2023年2月28日 -8.08%
- 46億2800万
個別
- 2022年2月28日
- 4億6900万
- 2023年2月28日 +285.5%
- 18億800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」および「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2025/01/27 16:08
この結果、当連結会計年度の売上高は2,159百万円、売上原価は2,159百万円減少しております。営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に変更はありません。
なお、「収益認識会計基準」第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループの当連結会計年度の売上高は、主力事業である食品関連事業で回復が進み、1,944億1千6百万円(前期比20億9千万円、1.1%増)となりました。2025/01/27 16:08
利益面では、各セグメントで原材料価格やエネルギー価格の上昇影響を受けたものの、食品関連事業における売上回復効果や商品規格の見直しなどにより、営業利益は49億8千5百万円(前期比5億4千4百万円、12.3%増)となりました。一方、経常利益は、新型コロナウイルス感染症に係る助成金等の一時的収入の剥落や、持分法投資損失を計上したことなどにより、46億2千8百万円(前期比4億6百万円、8.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は28億1千万円(前期比4億5千3百万円、13.9%減)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首より適用しており、売上高が21億5千9百万円減少しております。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」をご参照ください。