営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億8106万
- 2016年9月30日 +45.07%
- 6億9787万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/11 15:33
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) (会計方針の変更)当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかで、当社グループにおきましては、販売力の強化、お客様のニーズを捉えた商品開発、お客様への迅速な対応に努めて参りましたが、当第2四半期連結累計期間における売上高は、日配部門等の減少により、257億4千4百万円(前年同期比3.3%減)となりました。2016/11/11 15:33
利益面に関しましては、商品構成の見直しや生産効率の改善に努めたこと等により、営業利益は6億9千7百万円(前年同期比45.1%増)、経常利益は7億8千1百万円(前年同期比46.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億2千6百万円(前年同期比53.2%増)となりました。
事業部門の区分別の売上高は、次のとおりであります。なお、当社グループの事業は単一セグメントであるため、部門別により記載しております。