ダイショー(2816)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億7486万
- 2011年9月30日 -3.28%
- 5億5603万
個別
- 2012年9月30日
- 4億8176万
- 2013年9月30日 -67.78%
- 1億5523万
- 2014年9月30日 -28.45%
- 1億1107万
- 2015年9月30日 +17.87%
- 1億3092万
- 2016年9月30日 -22.31%
- 1億171万
- 2017年9月30日 +55.03%
- 1億5769万
- 2018年9月30日 +25.56%
- 1億9800万
- 2019年9月30日 -44.95%
- 1億900万
- 2020年9月30日 +348.62%
- 4億8900万
- 2021年9月30日 +15.54%
- 5億6500万
- 2022年9月30日 -50.27%
- 2億8100万
- 2023年9月30日 +4.63%
- 2億9400万
- 2024年9月30日 +35.37%
- 3億9800万
- 2025年9月30日 -41.71%
- 2億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他調味料群においては、業務用製品は堅調に推移したものの、コロナ禍における需要の反動減で「スープはるさめ」などの小売用製品の販売環境は厳しく、売上高は11億78百万円(前年同期比95.2%)となりました。2023/11/10 9:11
以上の結果、及び2023年6月に実施いたしました製品価格改定の効果により、当第2四半期累計期間における売上高は、116億50百万円(前年同期比106.3%)となりました。利益につきましては、営業利益は2億94百万円(前年同期比104.8%)、経常利益は2億99百万円(前年同期比104.4%)、四半期純利益は2億2百万円(前年同期比112.4%)となりました。
当第2四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ14億94百万円増加し、168億47百万円となりました。流動資産が総資産の51.1%を占め、固定資産は総資産の48.9%を占めております。資産の変動は、主に「受取手形及び売掛金」が17億14百万円、「商品及び製品」が7億22百万円増加し、「現金及び預金」が8億43百万円減少したことによるものです。