- 2816
- 2026/08/31
- 時価
- 139億円
- PER 予
- 32.47倍
- 2010年以降
- 6.54-58.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.74-1.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.42%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 2.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:15
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 4,903 外部顧客への売上高 4,903
売上高(百万円) 顧客との契約から生じる収益 5,310 外部顧客への売上高 5,310 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品群別の概況は、以下のとおりであります。2023/08/10 9:15
液体調味料群の小売用製品においては、主力製品の「焼肉のたれ」類が順調に売上を伸ばすなか、『おいしくお野菜♪ カプレーゼ風トマトサラダ用セット』や『レモンチキンソテーの素』などの新製品が好調に推移しました。特に、北海道味噌にとんこつのうまみとごま油の風味を加えた「濃厚味噌だれ」と「にんにく辛玉だれ」が特徴の『名店監修 すみれ味噌仕立て油そばの素』が大きく売上を牽引しました。業務用製品では、ガーリック、醤油、カレー、トマト、バジル、レモンなど様々なフレーバーで展開しているオイルソース類が、精肉向けを中心に売上が増加しました。この結果、売上高は36億45百万円(前年同期比109.7%)となりました。
粉体調味料群においては、今年発売55周年を迎えた『味・塩こしょう』シリーズについて、有名タレントを起用したWeb、テレビCM、店頭でのPRを展開しました。さらに、米麹と利尻昆布を加えまろやかな旨みを効かせた『味・塩こしょう 麹入り』を新しく投入するなど、販売促進に努めました。この結果、売上高は10億53百万円(前年同期比106.5%)となりました。