営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億5012万
- 2014年9月30日 +44.05%
- 3億6030万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の下、当社グループは市場動向を見極めながら積極的な販売活動を展開するとともに、生産性の効率化、材料コストの削減及び低採算商品の見直しに努め、売上成長を模索しながら利益重視の経営に取り組んでまいりました。2014/11/14 9:30
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は57億73百万円と前年同期と比べ6億33百万円(12.3%)の増収、営業利益は3億60百万円と前年同期と比べ1億10百万円(44.0%)の増益、経常利益は4億円と前年同期と比べ1億22百万円(44.3%)の増益、四半期純利益は特別利益・損失の発生がなかったこと(前年同期は特別利益「負ののれん発生益」92百万円)や法人税等が増加したことから2億20百万円と前年同期と比べ46百万円(17.3%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。