営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 8486万
- 2015年6月30日 -26.32%
- 6252万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の下、当社グループは市場動向を見極めながら積極的な販売活動を展開するとともに、材料コスト上昇分を販売価格に転嫁するなど、売上成長を模索しながら利益水準の維持・向上に取り組んでまいりました。2015/08/12 15:21
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は25億39百万円と前年同期と比べ1億円(4.1%)の増収、営業利益は62百万円と前年同期と比べ22百万円(26.3%)の減益、経常利益は74百万円と前年同期と比べ0百万円(0.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は29百万円と前年同期と比べ17百万円(37.5%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。