ヒガシマル(2058)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1394万
- 2011年6月30日
- 3202万
- 2012年6月30日
- -297万
- 2013年6月30日
- 6506万
- 2014年6月30日 +30.43%
- 8486万
- 2015年6月30日 -26.32%
- 6252万
- 2016年6月30日 +36.89%
- 8559万
- 2017年6月30日 -26.92%
- 6255万
- 2018年6月30日 +11.35%
- 6964万
- 2019年6月30日
- -4283万
- 2020年6月30日 -28.78%
- -5516万
- 2021年6月30日
- 1億1800万
- 2022年6月30日
- -4100万
- 2023年6月30日 -17.07%
- -4800万
- 2024年6月30日
- 1600万
- 2025年6月30日 -93.75%
- 100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループの事業環境におきましては、個人消費や外食需要、インバウンド需要の回復基調を受けて売上を伸ばすことができた反面、海外経済の不安定な動きから、魚粉や小麦粉等の主要原材料、燃料費、輸送費及び資材費などの価格高騰の影響は深刻化する兆しがあり、コスト増によるさらなる収益圧迫が予想されるため、コストカットや販売価格の見直しなどの対応の必要性に迫られています。2023/08/10 14:56
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高29億22百万円(前年同四半期比11.9%増)、営業損失48百万円(前年同四半期は営業損失41百万円)、経常損失18百万円(前年同四半期は経常利益35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。