- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2015/11/13 15:16- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
売上高及び売上原価の季節的変動
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
2015/11/13 15:16- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
一方、事業領域の拡充や販路拡大など攻めの体制を推し進めるなか、平成26年11月に子会社化いたしました永屋水産株式会社(東京都中央区)の業績が通期計上となりました。また、水産事業のさらなる伸長を図るため、平成27年8月に永屋水産株式会社において、奄美クルマエビ株式会社(鹿児島県奄美市)を子会社化(当社の孫会社)いたしました。なお、奄美クルマエビ株式会社は、当第2四半期連結会計期間末(平成27年9月30日)を支配獲得日とみなして処理しているため、同社の損益業績は当第2四半期連結累計期間に含まれておりません。
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は62億80百万円と前年同期と比べ5億6百万円(8.8%)の増収、営業利益は4億16百万円と前年同期と比べ56百万円(15.6%)の増益、経常利益は4億36百万円と前年同期と比べ36百万円(9.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億30百万円と前年同期と比べ9百万円(4.3%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
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