- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額2,276百万円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
【関連情報】
2021/06/28 13:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△251百万円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る販売費及び一般管理費並びに営業外損益であります。
(2) セグメント資産の調整額2,276百万円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/06/28 13:46 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
2021/06/28 13:46- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
継続企業体として永続的に発展するために、売上高及び経常利益の持続的な成長を目指します。
(3) 中長期的な経営戦略
2021/06/28 13:46- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
子会社におきましては、各社の主力商品である「カレールー」や「きな粉」及び「かき揚げ」等、それぞれの市場にて高評価を得ております。その販売拡大を引き続き押し進めると共に、新商品の開発にも努め、新たな顧客獲得につなげて参ります。
その結果、2022年3月期の連結業績見通しにつきましては、売上高125億79百万円、営業利益4億29百万円、経常利益を4億68百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2億64百万円を見込んでおります。
③ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
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