賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 1億6100万
- 2021年3月31日 -3.11%
- 1億5600万
個別
- 2020年3月31日
- 9500万
- 2021年3月31日 +2.11%
- 9700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2021/06/28 13:46
おおよその割合前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 給料及び賞与 329 302 賞与引当金繰入額 36 37 退職給付費用 14 14
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/06/28 13:46建物及び構築物 17年~31年 機械装置及び運搬具 4年~10年 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/28 13:46
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 812 566 3 1,374 賞与引当金 95 97 95 97 役員退職慰労引当金 393 6 399 ― - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 13:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の要因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 28 百万円 29 百万円 役員退職慰労引当金等 117 90
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 13:46
(注)1 評価性引当額の増加の主な内容は、子会社の税務上の繰越欠損金の増加及び減損損失の増加であります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 50 百万円 48 百万円 役員退職慰労引当金等 117 90
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・製品・仕掛品・原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)2021/06/28 13:46