- 2058
- 2026/09/04
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 29.95倍
- 2010年以降
- 赤字-1272.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.56-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 2.96%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 62億8600万
- 2022年3月31日 -1.45%
- 61億9500万
個別
- 2021年3月31日
- 37億5400万
- 2022年3月31日 -5.97%
- 35億3000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/28 11:06
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」「売掛金」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、従来の方法に比べ当連結会計年度の連結損益計算書は売上高は6億78百万円減少し、売上原価は6億43百万円減少し、販売費及び一般管理費は34百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ0百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ99百万円増加の120億82百万円となりました。2022/06/28 11:06
流動資産は、91百万円減少し61億95百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の減少6億11百万円、商品及び製品の増加35百万円、仕掛品の増加23百万円、原材料及び貯蔵品の増加3億57百万円等によるものであります。
固定資産は、1億90百万円増加し58億87百万円となりました。主な増減は、有形固定資産の増加2億86百万円、無形固定資産の減少74百万円、投資その他の資産の減少21百万円によるものであります。