- 2058
- 2026/09/08
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 29.95倍
- 2010年以降
- 赤字-1272.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.56-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 2.96%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△70百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用等であり、提出会社の管理部門に係る販売費及び一般管理費71百万円、営業外収益4百万円、営業外費用3百万円であります。2022/08/12 9:49
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/12 9:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業環境におきましては、個人消費も徐々に回復していると思われ、内食需要の継続とともに外食需要もコロナ禍前に戻りつつあります。反面、海外経済の不安定な動きから、魚粉や小麦粉等の主要原材料、エネルギー関連の燃料、輸送費及び包材などの価格高騰の影響は深刻化する兆しがあり、今後はコスト増による収益圧迫が予想されるため、コストカットや販売価格の見直しなどの対応の必要性に迫られています。2022/08/12 9:49
その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高26億11百万円(前年同四半期比1.3%減)、営業損失41百万円(前年同四半期は営業利益1億18百万円)、経常利益35百万円(前年同四半期比78.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円(前年同四半期比57.5%減)と減収減益となりました。
セグメント別の経営成績は次の通りです。